ホーム > 逆子治療

逆子治療

逆子治療

実際統計的に「逆子」には、32週目までの治療がもっともよい回転率とされていますが、36週目までは良い効果が出ると思います。

妊娠中はとてもデリケートです。お母さんのお腹は赤ちゃんにとっても大切な体です。
逆子治療は、赤ちゃんに危険はありませんのでご安心ください。
鍼灸治療をしていて、喜びのお声を聞くと私も同じ女性としてとっても嬉しくなります。
元気な赤ちゃんをご出産ください。

※治療の際、妊婦さんのお腹には一切触れませんのでご安心ください。
 


逆子について、お一人で悩まずにご相談ください。

足のくるぶしあたりのツボと足の小指あたりにはりをします。
横になるのが辛い方は無理をせず楽な状態で治療をします。
お声かけください。

お医者さんで確認しましょう。
個人差もありますが1回から6回程度の治療が必要です。